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新球場設計決定
『新球場、決定!』

何度かこう書きましたが、それは良しとして、ついに設計案が決まりました。
設計が決まれば、どこが造ろうが、しがらみがあろうが、裏があろうが、出来レースだろうが、
わたし個人にはどうでもいいことで、まずは順調に進んでもらいたいところです。0609291.jpg
さてと、決まったのは2案だった躍動するR.E.Dです。
詳しいことは報道されるので任せて、わたしの感想は正直、良かったです。
この案は将来屋根架けされる際はセーフコフィールドと同様の方式で天然芝です。
その他の特徴としては最大38000人収容、球場外では商業施設併設を謳っていました。0609292.jpg
新しい広島の顔が誕生する第一歩です。
たとえプロ野球人気に翳りが出ようと、広島から人気を復活させるんだ、
そんな意気込みを新球場ともども発信できればいいですね。
0609293.jpg

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公開プレゼンテーション
広島市新球場設計提案競技においての公開プレゼンテーションに行ってきました。
今日中に選考委員会で最優秀案を決め、明日市長に報告した後に発表されることになります。
最優秀案1、優秀案2の中から市長が選ぶことになるそうです。

質疑応答を含め約4時間あったプレゼン、単純にとても楽しめました。
併設した会場では第二次選考対象の4案以外の16案も公開されました。
0609281.jpg
わたしの隣では、全国広島東洋カープ私設応援団連盟の新藤会長が、
とあるプランの狭い外野スタンドをチェックし「こりゃ どうにもならんわ」と声をあげていました。
会場には市、ゼネコンや設計会社、カープファン、周辺住民、そして報道関係と大別できるでしょうか。
端的に言うと、4案とも要求された要綱をほぼクリアし、しかも個性的で話題性に富むものでした。
個人的にはある一案以外ならどれに決まってもまぁ満足です。0609282.jpg
しかしあまりにどの案も思ったより良すぎますw。
これが90億でできるなら、巷にある無個性の地方球場って何なんでしょうか?
そう言いたくなるほど球場施設としてだけでなくアミューズメント性にも富んでいました。
4案以外にもデザインも秀逸なプランが多くありました。
さて、こうなると心配なのは90億の壁、
現実的にカタチになるまでに乗り越える障害は少なくないでしょう。
プレゼンテーターの「かみやまち」や「アベック」という言葉を聞けたり、いろいろ楽しかったですね。
広島高速3号線
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中国新聞に江波地区の用地測量に入る、本年度には用地買収へ、との記事がありました。
懸案だった太田川渡河部の工法が橋梁方式に決まり、残りの懸案だった江波地区の立ち退き、
あくまでも記事から察するには、大きな障害は無さそうです(?)。
住民のコミュニティが寸断される、と路線変更などへ強硬な姿勢が目立っていましたが、
現在はアパートやマンションも多く、外からの移住してきた方が多いこと、
また土着の住民の老齢化も影響があるのでしょう。
他では、観音地区は現在の利用状況からみて問題ないでしょうし、吉島に至っては既に佳境に入っています。
2013年度目標に向けて順調に進むことを願います。
 ↓↓↓クリックすると「海田大橋?広島高速3号」の動画が見れます(フルバージョンは9月末頃「動画」ページで公開)
クリック
さて、今工事が進んでいる宇品地区、多くの橋脚が完成し橋桁が乗っかっている場所も多く見かけます。
そして以前に話題にした吉島への架橋ですが、斜張橋は無理そうです。
何れ発表があるとはおもいますが、連続した桁橋のようですね。
正直残念です。
よく通る方は見られているとおもいますが、阪神高速3号神戸線ほどではないにしても、
宇品大橋から西に見える宇品の街の景観はなかなかのものです(↑動画にあり)。
港の上を通る福岡の都市高速1号線のように、上下の起伏があれば眺望の面で楽しめるのですが、
広島高速3号線の場合はほぼ同じ高さで走行ということになりそうですね。
宇品から吉島へは、確か有料部を先に整備し数年後に側道を整備するとのことです。
広島県の中心地?
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新ネタのない昨今、中国新聞が珍しいことにJR広島駅北口に位置する二葉の里に話題を振っていました。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200606300070.html
 ↑↑↑を読めば内容は掴めるかとおもいますが、
広島市の意見は「どんな開発になるか分からないのに用途だけを変えるというわけにはいかない」とありました。
わたしの感想として、広島市は「この貴重な広大な場所をこういった方向で使いたいから、用途変更に特別に理解をしてほしい」
と関係方面に対し行動を起こすべきかとおもいます。
公平性の観点からも困難と言われていますが、もともと公平って何なんでしょうか?
公平な観点でまちづくりができるのでしょうか? まちづくりに公平な視点なぞ必要なのでしょうか?
広島市には余計な気など回さずに、テンポ良く、有効的に、民間からの投資を助長できるような立場であってもらいたいものですね。0607012.jpg
さてこの二葉の里の使い方ですが、すべてのヶ所を商業地域に用途変更した場合、
一帯が国から都市再生緊急整備地域に指定されていることもあって、かなりの容積率の緩和が見込まれて土地の高度利用が可能になります。
上の絵の通り遊休国有地だけを見ると、広島高速5号線の出入口にあたる道路を挟んで西側がJR社宅があった第二種住居地域、
道路の東側は福利厚生施設の弥生会館があった場所が第二種住居地域、JRストアやバスの待機場があったところが商業地域です。
いくら駅に近い一等地とはいえ、西側はオフィスや商業施設としては成り立ち難い印象をうけますので、マンションを誘導してもいいでしょうが、
東側は是非とも第2バスセンター機能などターミナル性を備えた複合(物販+ホテル)の商業ビルが欲しいところですね。0607013.jpg
実はここからが最も書きたかったことですが、JR西日本は鉄道病院の場所だけ購入し、社宅や福利厚生施設の場所の賃借をやめました。
わたしの記憶が確かなら、現在JR西日本広島支社がある場所は購入せずに賃借の契約を延長したものとおもいます。
JR西日本がこの買った土地(鉄道病院)と借り続ける土地(広島支社)をどうしたいのか?
駅の真正面、光町・若草町との絡みからも(今回中国新聞が取り上げた遊休国有地ではなく)二葉の里地区ではこちらのほうが気になります。
というのも、どちらも老朽化した低層建築物が広大な面積を有していることはもちろんですし、病院側だけ購入した意図が読めません。
推測というかいつもの妄想ですが、購入した側の鉄道病院の建て替えに際し、同敷地に広島支社を移す可能性があるとおもいます。
どちらの施設も現在の規模なら高層化することで、既に購入した土地に十分に収まりお釣りがきます。
国から借りている広島支社の土地の賃借代も浮くことからも、そんなに遅くない時期に来る建て替え時にはそんな予想がつきます。
JR関連の施設はできるだけ駅に近いほうがいいことはわかりますが、近ければ近いほど一等地、
欲を言えば、購入した鉄道病院の土地も手放し、遊休国有地の元JR社宅の場所に鉄道病院も広島支社も移ってもらいたいのですが...。

そして記事には、財務局は今月中旬、利用についての要望を正式に尋ねる文書を市と県に出し三カ月以内の回答を求めた、とあります。
今のところどちらからも要望はないということですが、まず市は、広島市として活用するつもりは無いという意志はすぐにでも出すべきで、
いかに民間の力をスムーズに導入し広島に活力を与えるか、駅周辺のバランスをどうとるか、ということに注いでもらいたいですね。
いっぽう県は、・・・・・・・・・・、わたしの中では広島駅は広島県の中心地です。
広島市の中心ではなくても、県の、そしていつの日か訪れるとおもわれる道州制においても、州の中心はここであるべきだと思っています。
できれば県庁の移転先はJR西日本広島支社の位置になれば、と気を揉みますが、現県庁の場所が民間に売却できることが前提になります。
超一等地といわれる現県庁の場所、地価も上向きになりそうな今、再び再開発を視野に入れた売却に本腰を入れてもいいのではないでしょうか。
水面下はどうなっているのか知りませんが、超一等地にかかわらず全く動きが無いのも寂しいものがありますね。
 ↓↓↓都心核線でも動けばどこも現県庁の場所を放置できないでしょうが
http://hiroshimagogo.blog8.fc2.com/blog-entry-163.html
http://hiroshimagogo.blog8.fc2.com/blog-entry-164.html
都市の顔として
90億円以内、3万人がゆったり観戦できる、天然芝のオープン、そしてカープの意を汲むこと、
そんな制約の中で新球場のコンペが再スタートを切りました。
すでにコンペの受付が始まっている中、ロンドンにあるアラップスポーツが広島市役所にプランを引っさげて訪れたとのこと。
ArupSport「アラップスポーツ・広島新球場プロジェクト」なんと無謀にも、前回の竹中案を遥かに上回る190億円のプランです。
市長が言った、「世界に誇る球場を造りたい」 そのまんま持って来ちゃいましたって感じですw。
まさか要項も知らず、市長の声だけ聞いてプランをつくったわけではないでしょうが、
90億じゃ松山や倉敷にある球場よりもいいものはできませんよ、と皮肉を言いに来たといったところでしょう。
広島市は当然受け取ることもできず、はなっからアラップスポーツも断念することを前提に訪れたといったところでしょう。

アラップスポーツのマイケル・ウィニック氏曰く、
「90億円ではチョットつまらない」
「我々は一流のものができなければ興味はない」
「コンペは出せない だから市民に見せたい」0606201.jpg
アラップスポーツは広島のランドマークにしたいと言いました。
とてもうれしい言葉だとおもいます。
わたしは常々広島は原爆に替わる都市の顔が必要だと言ってきましたが、この顔は簡単に生まれて定着するものではありません。
とある事業があって、それに500億かけようが1000億かけようが徒労に終わることもあるでしょう。
新球場は、新幹線から見える都市景観だけでなく、地方球団カープの本拠地ということで、年間150万近くの集客が期待でき、
一大観光地としてもメディアの露出度からしても、広島の新たな顔になる要素を多分に含んでいます。
現在ドイツでワールドカップが行われていますが、個性的なスタジアムは、街の個性として異彩を放っています。
日韓大会で、あまりにもつまらないスタジアムのオンパレードにゲンナリしたのとは大きな違いですね。
アラップスポーツのデザイン・仕様が良いか悪いかはよくわかりませんし、それはそれで別として、
アラップスポーツは広島市だけではなく広島市民に、このまま無個性な球場で良いのか?
最後の問いを投げかけにわざわざ来てくれたのではないでしょうか?
都市の顔、都市のランドマークをつくれる機会などそうそうあるものではありません。
無駄を省き機能一辺倒で低予算に抑える、街中がそんなもので埋め尽くされていく広島、
そんな時代に誕生しなくてはならない現実、新たな顔に成り得た新球場も寂しいかな期待できそうにありません。
未利用国有地の補足
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高層ネタついでに補足します。
数日前に http://hiroshimagogo.blog8.fc2.com/blog-entry-222.html でも紹介しましたが、
未利用国有地公表、その中に合同庁舎敷地があります。
たしか数年前から中国地方整備局の営繕部から構想が出ていました。
周辺に散らばった機関を集約することや、老朽化した他の庁舎を受け入れるため高層化すると言われていました。
敷地面積は広いのに駐車場に割く面積のほうが広いため、建築面積は狭くなりそうで、隠れた超高層候補になりそうですね。
中区上八丁堀 http://www.mof-chugoku.go.jp/kokuyu/kansou/miriyoujoho/johobetten/hiro1-4-1.pdf

またまた補足ですが、何度か紹介したアストラムラインの牛田駅のすぐ傍にあったJR西日本アパートは、
国家公務員の宿舎として整備されるそうです。
その東にある現宿舎や市内に散らばった宿舎を集約するための用地として活用するため、
そうなると新たな用地が中心部にも生まれることになりそうですね。
中心部には、虫食いのように国家公務員宿舎が散在してますから。
牛田本町六丁目 http://www.mof-chugoku.go.jp/kokuyu/kansou/miriyoujoho/johobetten/hiro2-4-1.pdf

 ↓↓↓ココに画像置いてあります(古いですが)
http://hiroshimagogo.fc2web.com///13/13.html
ひろしまガーデン*ガーデン
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トータテの広大跡地にできるマンション、新聞には折り込みチラシも入り、テレビではCMも始まっています。
「都心の森」創造プロジェクト、名称は仮称で「Hiroshima Garden*Garden ?」だそうです。
同時にHPも公開され、物件の概要が紹介されています。
http://www.h-gardengarden.jp
この物件は、?(今回)の高さ74mと、?の高さ100mのマンションが二棟建つと既に発表されていますが、
販売の戦略として、広告には最初に建つ?のほうだけ紹介され、年末に起工される?のほうには全く触れていません。
まぁ、本気で買おうとしている方は、隣に(北西方向?)に別棟が建つことくらいは調べているでしょうが、少し腑に落ちませんね。
今回売り出すものだけ知らせればいい、当然といえば当然なんですが、数ヵ月後にはもう一棟の?を売り出すなら、
せめてエリア全体のイメージ図には?のほうも描く、そうしたほうが親切というもの、住むときのイメージも湧きますし。
というのも、HPでは20階から見た眺望をパノラマで見れるようになっているのですが、北西から北向きにかけて、
少なくとも、ドコモビル辺りは入居時には見えなくなる気がするのですが、そんなこと気にするのはわたしだけでしょうかw?
で、この20階からの眺望を、実際に入居した方はすべて見れるよう、共有のスカイラウンジを設けるようです。
このパノラマ、どうやって撮ったのか気になりますね。
(19階のアインスタワーより、いくぶん高めに撮ってあるので、実際は24・5階くらいの高さの感じですが)0605233.jpg
また気になるのは、まったく発表されていない北側に位置する残り三分の一の敷地です(全体2.2haで残り0.75ha)。
ここもトータテが購入した土地、マンションの売れ行きが良ければ、早々と?として構想が動き出す可能性があるでしょう。
?は高さ150mクラスなんていうサプライズもあるかもしれません???
さらに隣接する敷地内では「知の拠点」構想もあり、国道2号線のバイパスも、この場所北側まで高架で延伸する計画があります。
景観が大きく変わり、都市機能を立体的に生み出す風景が生まれていくことは、とても楽しみでもあります。
不安な市民球場跡地
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広島市民球場跡地利用検討会議、その中で、民間業者からあった26の案が11まで絞り込まれたとのことです。
複数あったサッカー場は、公園の一体感に欠けるとのことですべて外されることになりました。
いつも思うのですが、最初からそのつもりなら、募集時に明記することはできなかったのでしょうか?
サッカー案を盛り込んだ業者は2度と舞台には上がれないわけですから。
そんな業者の中に、サッカー場を外したプランを作らせると、秀逸なものが作れることもあるはずです。
ともあれ、この11案の中から今年度中に1案をコンペによって選ぶとのことです。0605232.jpg
しかしどれも決め手に欠ける中途半端なものばかりですね。
会議に参加した委員も、呆れ果ててる様子で、「(すべてのプランが)恥ずかしい」とまで漏らした委員もいたとか。
次回のコンペには、内容は当然のこと、具体的な資金計画や収支見込まで求めることになっています。
本当にこんな進め方で、いいものができるのでしょうか?
経済4団体の提言は、どのように加味されるのでしょうか?それとも論外なのでしょうか?
わたしも、何がこの場所にいいのか、どうすればいいのか、思い浮かびませんし、この先不安ですね。
 関連前記事 http://hiroshimagogo.blog8.fc2.com/blog-entry-172.html
          http://hiroshimagogo.blog8.fc2.com/blog-entry-198.html
夏に向けての広島駅周辺
新球場建設ということで弾みのついた感のある広島駅周辺、設計コンペとして、やり直しのこともあってか、少し停滞感があります。
設計コンペも、この5月からまた進みだすでしょうし、Bブロックも6月には住友不動産と覚書を交わす予定に、
Cブロックは、竣工の時期からしても、そろそろネタバレになってもよさそうな気はしますが、まだ何もわかりません。
新球場建設とは関係はないことでしょうが、JR西日本は広島シティネットワークに自動改札導入を決めました。
関西におけるアーバンネットワークの整備が、ひと段落ついたからとのことですが、本音を言えば、
老朽化・利便性・周辺地域の道路事情を考えると、駅そのものを造り変えてもらいたいものです。
さらに欲を言えば、広島支社の建て替えや鉄道病院の建て替えも望みたいところです。
先日、支社と病院の間の道路を横断しようとすると、行き止まりになっていました。
弥生会館の解体、JRアパートの解体で国に土地を返したJRの二葉の里地区、
この辺りも何らかの動きがあればいいのですが。
 
そんななか、一足早く再開発構想が打ち出された若草町地区は、着々と進んでいるようです。
南口と北口を100mほど高架で結ぶ自由通路、北口と若草町再開発地域を結ぶペデストリアンデッキ、
再開発事業の完成に合わせ、これらの歩行者専用道は設計に着手するようです。
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土地の動き
土地の取引が活発になり、広島市中心部でも投資や更なる有効利用のために工事中の現場が多くなってきました。
それはそれでいいのですが、その中でも、違う意味で気にかかる物件の状況を少々。0605132.jpg
まず一番左、相生通りに面するこのビルは、かつてはスエヒロ、少し前は日本海グループが入居していましたが、
取り壊し中で、現在は、高さ約35mの「立町立体駐車場」として広電が建て替えています。
この場所に立駐?裏の中の棚側は既に別の立駐ですし、北の表側から車が入るのでしょうか?
完成してみないとよくわかりませんが、将来のトランジットモール化の邪魔とかいうことは妄想だから別としても、
せっかく金融街から繁華街へ転換しているのに、歩道を横切る車や入庫に並ぶ列、とても邪魔になるんじゃないでしょうか。

真ん中は、鯉城通りの読売新聞大阪本社が買い取って更地にした土地です。
囲いが取られると、しばらくは駐車場として活用されることになっていますが、密かに南側の古い雑居ビルと併せて活用されることを願っていました。
しかし、その範囲に含まれる店舗では、店内の改修工事中でまだまだ商売を続けるようですw。

そして右側は広島八谷建設がビルを建てている最中です。
ここもかつて三洋電機、今はダイケンが入居しているビル、はたまた最近改修の終わったばかりの植むらビルと併せることができれば、
なんて思った土地でしたが、この空地だけでビルの建設となってしまいました。
それにしても、地主の事情で細くて小さいビルばかりに建て替わる状況、無駄なく効率的に進めることはできないものでしょうか。
隣を購入してより一層大きな使い良いビルを建てたり、隣同士で新たな共同ビルに建て替える、
土地取引の活発な都市では当たり前のように繰り広げられているこの光景、広島の都心部の細分化はなるべく避ける方向にいけばいいのですが。
新・広島復興2へ
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