ぶらぶら広島ウォッチング

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表参道ヒルズ
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テレビでは何度か見ていた建物に初めて入りました。
それにしても人が多い、行ったのは平日なのに人が多い。
人が多いというのは店内ばかりじゃなくて、このエリア全体に人が多いのです。
神宮前4丁目あたりも昔と比べ店も増え、表参道沿いとの相乗効果で確実に人が増えてますね。
表参道ヒルズ効果ともいうのでしょうか? 原宿方面からだけでなく表参道駅からもゾロゾロ出てきます。
これから駅のキーワードになるという?エキチカ(駅地下)やエキナカ(駅中)、その「エチカ表参道」も昨年末OPENし、
東京ではいたる所が便利に生まれ変わって新たな人波を生んでいます。0603122.jpg
表参道ヒルズに入っておもったのは、構造に様々な工夫がされていること。
テナント自体には、わたしの興味を惹くようなお店は少なかったのですが、
上まであがってしまえばスロープ状に降りていくことができ、館内を無駄なく一周できる構造になっています。
また、先入観で建物は長方形だとおもっていましたが、館内がかなり変形していること、
以前の同潤会アパートでは意識することはありませんでしたが、敷地が東に向け細くなっているため多分上空から見ると三角形に見えるのでしょう。
それにより無駄なスペースができているので、そこに階段を配したり見た目楽しめるアクセントになっています。
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ぶらぶら東京ウォッチング2006?
今回は二つとも行けなかったのですが、水のネタついでに東京の水ネタを少々。

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水というか氷というか、一つめは「ABSOLUT ICEBAR TOKYO」です。
http://www.icebartokyo.com/
部屋どころかベッドまでもが氷で出来ているスウェーデンのアイスホテルは有名ですが、この店はその流れを汲むバーでアジア初進出です。
徐々に世界進出を目指しているとのことですが、一国一店主義だそうで日本ではここ西麻布でしか味わえません。
マイナス5℃の店内は壁もグラスも氷で出来ており、防寒服や手袋をして入店、
ワンドリンクつきで3500円、制限時間は45分というシステムになっています。
真夏に行きたくなるお店ですね。
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二つめは「ジクー」です。
これは正真正銘の本物のフローティングバーなんですが、浮かぶというよりクルーズ船ですね。
http://www.suijobus.co.jp/himiko_ship/index.html
この船は浅草とお台場を往来する松本零士氏がプロデュースした「ヒミコ」だろ、 という声が聞こえてきそうですが、
昼は子供が喜びそう(メーテルも乗船?)な未来船、ですが夜になると船内の名前が変わり役目も変わるようです。
この豹変を知ったのは外国人向けの東京地図からなんですが、この「jicoo(ジクー)」の存在はあまり表沙汰にはなってないようで、
マスコミやサイトへの露出もなく、口コミを頼りに集客をする戦略なんでしょうか?
大都会の東京だからこそ成せる技でしょう、いわば俗化・大衆化し観光化されることを嫌っているのでしょうね。
流行に敏感w な広島の方も、東京に行った際は利用してみてはいかがでしょうか?
船内はLED照明がDMX制御され、外国人のスタッフに生演奏付き、これで沖から東京の夜景を見ながらレインボーブリッジの下をくぐる。
こんなシチュエーションなら、同伴者があなたを見る目が変わること間違い無しですね。
日の出桟橋からどうぞ。
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三つめは付録ですが、水つながりというかなんというか、「マンダリン オリエンタル 東京」のトイレです。
このホテルは昨年末にもブログで紹介しましたが、一泊通常6万5千円から、サービスはまだまだ???となってるようですが、
アジアンテイストのモダンなデザインと色調、宿泊したことがなくても心地良さを漂わせるわたし好みのホテルです。
それは写真を見ての通り、37階にあるトイレは下界に向けカラダの中から緊張を解き放つことが出来ます。
これは粋ですね。
水の都 東京
東京に行ってきました。
いま広島では水辺の活用は盛んに話題に上りますが、やはり東京は東京、
ただでさえ昔から水辺の開発が進んでいますが、先月さらに新たな動きがありました。
東京では埋め立てによる多くの人工の島々がありますが、それらが航路を確保すべく運河を多数形成しています。
まさに水の都東京といった感じなのですが、そうした環境を都市の魅力、いわば観光に結びつけ活性化させる狙いがあるプロジェクトが進められています。
「運河ルネッサンス」
http://www.kouwan.metro.tokyo.jp/jigyo/unga-renaissance/index.html
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そんな中で、水域占用の規制緩和が行われ、水面占用許可が商業利用としても申請できることとなり、
フローティングラウンジとも言うべき、船で乗りつけることも出来る新たなスポットが生まれました。
水に浮かぶこのお店は東京都の規制緩和第一号として、開店イベントには石原都知事も視察に訪れ期待したとか。
お店の名前は「WATERLINE」
http://www.nissyoku.co.jp/fabex/shinten/shinten18.html
さっそく行って来たのですが、店内は薄暗くジャジーなBGMも怪しさを醸し出し、落ち着いた雰囲気でなかなかいいお店でした。
寺田倉庫の経営で、隣接するブリュワリーから出来たてのビールを味わうことも出来ますが、
ワインの種類も豊富で、シャンパンや焼酎も揃えるなどドリンクのメニューは充実していました。
フードは10種類くらいでしょうか、種類は少ないのですが、ツマミにするにはもったいないほどレベルの高い食材が揃っています。
生牡蠣のプレートからサーモン、キャビアののったコンソメゼリー、イベリコチョリーソー・・・とどれも美味しくいただけます。
喧騒から距離を置いた水辺の隠れ家、なんてのもなかなかいいものです。
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以前、香港のアバディーンやバンコクのオリエンタルホテル近くの水上レストランに行ったことがあります。
どちらも派手なライトアップや民族舞踊などエンターテイメント性の高い大きな器でした。
広島にも水上or船上神楽なんかあればと妄想していましたが、新たな都心ビジョンのなかでは水上レストランが構想されています。
そのイメージ図ではかなりの大掛かりの船体が描かれていますが、いきなり大型の目玉施設を投入するのではなく、
とりあえずは規制前からあった「かなわ」や「ひろしま」のような牡蠣舟や、
天王洲の「WATERLINE」のように、民間の飲食業者が気軽に出店できるような規制緩和を行い賑わいが持たせればとおもいます。
規制緩和の特区をどこにつくるかは成功の鍵になるとおもいますが、
広島では店内からの眺めが昼夜問わずに絵になる場所や、観光客が集まりやすい場所を選ぶのは困難です。
強いて言えば、的場や京橋町+A・Bブロックの再開発された猿猴川や、歓楽街がもう少し東進すれば柳橋周辺の京橋川なんかがいいとおもいます。
正直、天王洲の「WATERLINE」も、その点ではイマイチでしたが、背景を含め広島の顔になる場所ができればいいですね。
西条の動向
東広島市の中心とも言うべき西条。
数十年にわたるブールバールの工事も先月28日で終わったようです。
JR西条駅まで達し、まわりは新しめのビルに挟まれていますが何か殺風景なんですね。
季節柄、樹木が落葉してたり、まだ空き地が多いこともあるのですがやはり原因は別にあるようです。
広い歩道に人が歩いていないこと、きっとそうだとおもいます。
DID面積が日本一広がったという東広島市には急成長の指標があります。
いわば日本一の発展都市といえばわかりやすいのですが、目で見る限り体感できません。0603021.jpg
発展の象徴とも言うべきブールバールを尻目に、長い間西条のメインストリートだった中央通りが西側に並行して走っています。
昔は狭い歩道に多くの買い物客が歩いていました。
十字屋・森書店・ヤマナカ・みやさこ・岩井事務機・本永病院・カジノ・西条ショージ・・・・・
今も多くの店が残っていますが、無くなった店や移転した店もあります。
大型店に押され商店街が打撃を受けている構図はどこも同じですが、そこは西条、
まだまだ諦めないとばかりに、現在中央通りでは歩道を広く整備し片側2車線の道路を一方通行の1車線にする工事が進められています。
そして広くなった駅前広場に続き、北側の御建方面も広場の整備や往来ができるように改良するとか。
とにかく昼も夜も平日も休日も少しでも賑わいが出てくるといいのですが、しばらくは西条の動向も楽しみです。
ぶらぶら大阪ウォッチング2005?
なんばの高島屋の前では「丸井」が入るビルが建設中で来年の秋には開店するとか。
関東の丸井が神戸に続いて西日本2店舗目の進出先に選んだのは大阪でした。
神戸で様子を伺ってついに本丸に登場したわけですが、今後の店舗展開が気になるところです。
広島駅のB・Cブロックあたりに来てくれないかな・・・・・ と密かにおもったりしています。0512249.jpg
「そごう心斎橋本店」が戻ってきました。
しかも南隣の大丸を遥かに見下ろし、北隣のディオールの斬新さに引けを取らず、
新ビルにもかかわらずなにか風格さえ感じる佇まいですね。
一方、広島そごうの外観は鯉城にちなみウロコ模様で覆われていますが、さすがに開店以来30年以上を経過しくたびれています。
紙屋町交差点の顔として、広島の商業ビルの顔としてそろそろリニューアルを期待したいところですね。051224A.jpg
大阪のミナミと呼ばれる場所は最も大阪らしい場所であり、日本一の繁華街だとおもいます。
各項目を挙げれば銀座だったり新宿だったり候補はあるでしょうが総合ナンバー1といったところでしょう。
実に色々な顔を持つ街が広範囲に結びつき、ここだけで用が足せるエリアです。
東日本からあまり出ない人は、東京以外に東京以上のこんな場所があることにさぞ驚くでしょうが、
キタも今後再開発が進むと新宿以上の商業施設が集結しますし、ミナミとあわせての2枚看板があるということで、
斜陽といわれる関西圏とはいえ、まだまだ大阪も捨てたもんじゃないということを認めざるを得ません。051224B.jpg
「水都大阪」大阪市のキャッチフレーズであり観光用のパンフレットには必ずこう謳っています。
有名な道頓堀川では水辺の整備事業の一環として、川岸に店舗を設けたり水辺を散策できたりと有効活用する事業が進んでいます。
「とんぼりリバーウォーク」と名称も決まり一部分が完成していますが、
将来的にはかなりの区間を延長するようで新しい大阪の名所になることは間違いないでしょう。
ドン・キホーテ六本木店の屋上で完成する予定だった絶叫マシンのハーフパイプも、この場所なら受け入れられるんじゃないでしょうか? w。051224C.jpg
ぶらぶら大阪ウォッチング2005?
広島では2軒が営業しているかき船。
土佐堀川に架かる淀屋橋のたもとでもかき船が営業しています。
店名はその名も「かき広」、名前からして広島産牡蠣の流れを汲むのでしょうか?
かなり昔から営業されてる様子でしたが初めて気づきました。
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昼飯がランチタイムのやっていない中途半端な時間になったのでとりあえずデパートの食堂街へ。
向かった先は阿倍野の近鉄百貨店、店の名前は忘れました。
お出かけすると庶民のわたしでもランチが豪華?になりがちです。
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阪急百貨店の建て替えに伴い阪急旧梅田駅コンコースにある天井やシャンデリアが無くなると小耳に挟んでいたので、
今回は写真に残すことにしました。
ステンドグラスや壁画は保存が決まっているとのことですがこれだけの華麗な優雅さが失われるのは残念です。
阪神タイーガースが強いことと(?)ハービスENTなど、最近は阪神村の活躍が目立っており、
阪急村としてもHEP FIVEなどではなく本体の建て替えに力を入れたいところでしょう。
さらに三越の進出も決まっておりキタの大型商業施設の集積日本一は約束されたようなものです。0512247.jpg
優雅といえば日本広しといえどもこのホテルに並ぶホテルは無いんじゃないでしょうか。
「ザ・リッツ・カールトン大阪」ではクリスマスが近づく中このホテルならではの空間作りに余念がありません。
いつもこのホテルに来ると日常からトリップした錯覚に落ちます。
実は、よくうろつきはしますが泊まったことも食事したこともありません・・・。0512248.jpg
ぶらぶら京都ウォッチング2005
京都駅前にそびえるシンボルの京都タワー、その横には近鉄百貨店がありますがヨドバシカメラに売却し閉店が決まったそうです。
駅周辺ではすでにビックカメラの進出もあることから京都駅前でも新陳代謝が進んでいます。
京都には寺町に電気街がありますが、離れた場所へのこうした量販店の進出は京都も例外ではないようですね。
広島にこの波が押し寄せる日も近いような気がします。
最近、大都市と呼ばれるいろんな都市の主要駅を見ましたが、どこも例外なく駅舎・構内・駅前・新線など工事ラッシュの有様です。
広島駅周辺もここ10年で見違えるほど変わるとおもいますが、肝心の駅単体に手をつけられるのはいつのことでしょう?0512241.jpg
河原町通周辺は遅くまで人の往来があります。
京都の夜は遅く、学生の街でもあることから0時を回っても多くの若者が歩いています。
みんな楽しそうに遊んでる姿を見ると、もう叶わないけど「京都で学生生活を過ごすのもいいなぁ」なんておもいました。
広大があった頃はどうだったか知りませんが、広島では学生が夜更かしする街がなく寂しい限りですね。
河原町通と並行する木屋町通は、東は歓楽街の様ですが西はせせらぎが流れ情緒を演出しています。
お店も親水空間をつくったり川に面した側に窓を設けるなど立地を生かした工夫が見られます。
広島の並木通りも昔埋め立てられなければちょうどこんな感じだったかも。0512242.jpg
「らぁめん赤鬼」で食った赤鬼らぁめん。
唐辛子のパウダーがかかり一見辛そうに見えますがそうでもありません。
よく見ると玉子が目で鬼の顔してるんですね。
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大きな論争を起こした京都駅ビルも竣工してから既に8年の歳月が流れています。
開店当初から登場しているこのツリーも京都の冬の風物詩として定着しているようです。0512244.jpg
名古屋港イタリア村「VILLAGGIO ITALIA」
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水の都ヴェネチアを再現したエンターテイメントなショッピングモール、というイタリア村。
名古屋港の中で他の観光・レジャー施設と並んで東側に配されています。
わたしが行った時間が遅く飲食店しかやってなかったことと、その日がメチャクチャ寒かったこともあってかガラガラでした。
しかしいつもは予想をはるかに超える集客がありかなり賑わってるとか(このテの施設は継続性が問題ですが)。
なんでもすべて本物志向でまさに本物のヴェネチアという謳い文句です。
で実際に行ってみるとヴェネチアのように犬の糞は落ちてませんが、黒いダビデ像があったり客はみな日本人だしでやはり何か変ですよね。
ヴェネチアの良さはそこに人が暮らし、夜の怪しい静寂と迷子になりそうな路地裏の連続性にあります。
いくらスタッフにイタリア人を大量に導入してもどうこうなるものではないし・・・・・0512236.jpg
とこんなことで辛口になっても仕方ないのですが、中華街のようにそこにその国の人が生活している場合は別として、
わたしは○○村とか単に外国の都市を模したところがぶっちゃけあんまり好きじゃないんでしょう。
スペインを模した呉ポートピアランド、世界中のおいしいとこ取りのレオマワールド、確か全く興味がわきませんでしたw。
あれやこれやと広島にほしいものはたくさんありますが、このテのだけは勘弁してもらいたいものです。
このイタリア村もいくつ冬が越せるか? 猫も毎年暖がとれればいいのですがどうなることやら。
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ぶらぶら名古屋ウォッチング2005
東海地方・愛知県・名古屋市・トヨタの景気がいいこともあってか、名古屋駅前は変貌中です。
JRセントラルタワーズのツインに加え「豊田毎日ビル(ミッドランド・スクエア)」が来年に加わり、
200m超が3本も寄り添うようにしてそびえます。
200m超が3本隣接して建っているというと新宿以外にはないんじゃないでしょうか。0512231.jpg
さらに東にはご覧のように「モード学園スパイラルタワーズ」もすでに工事が始まっています。
周りに高い建物が少ない名駅周辺で、取って付けた感は無きにしも非ずですが、
徐々にビル群となっていくのでしょうね。
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下の写真は右も左も広島では見ることができない景観です。
今回の名古屋は非常に寒く、雪もたくさん残ってまるで北国さながらでした。
そのためオアシス21の楕円形の大屋根「水の宇宙船」は滑るために上がることができず残念でした。
そして栄に登場した「スカイボード」という名の観覧車。
ド派手なネオンの周辺にうまくマッチしています。
高さ52m、見える景色はネオン街なのでしょうか?
わたし的に広島の中心部に観覧車を据えることを妄想すると、
当たり前なところでは新球場周辺、比治山(中心部か?)、道頓堀のドン・キホーテのような形状にして流川なんておもいますが、
やはりしっくりくるのはサンモールを建て替えてその屋上とか、広島駅周辺の開発が進めば京橋会館跡なんていいかもしれません。0512233.jpg
名古屋港へ初めて足を運びました。
そこには水族館から博物館、展望室を兼ねたポートビル、商業施設のイタリア村に遊園地と思いっきり凝縮されています。
当然地下鉄も乗り入れており、観光名所の少ない名古屋の新たなスポットになっています。
広島の港はすでにこうは行きませんが、海に沿って散らばった施設をつなぐサイクリングロード(坂?廿日市間)の設置や、
それぞれを海上輸送でつなぐなど広島らしさが加わればいいとおもいます。
とは言いますが、やはり目玉の核となる施設が広島にも何かしらほしいところですね。
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ルミナリエ
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やめるにやめれない?ルミナリエ、久しぶりに見ました。
以前に増してすごいのは周辺道路の警備・誘導状況。
横道からは完全にバリケードで封鎖され、会場までは長い列を成し延々と進まなくてはなりません。
平日21:30の消灯に間に合わないず見れない方も毎日数千人はいるような気がします。
(急いでさっさと見たい方は広場までは逆走して通りは遠めに見るしかないかも)
神戸市を挙げての一大観光事業でかかる設営・運営経費も半端じゃないでしょうし、
あらゆる方面への規制などのシワ寄せから長期間や長時間の開催もとても無理でしょう。
昔と比べ少々気になったのは露天のテキヤの多さとそこに群がりB級グルメを楽しむ人の多いこと。
屋台の色をほぼ白に統一し小汚くはないのですが、
これだけの人がテキヤではなく周辺の飲食店に流れるとかなりの経済波及効果があるとおもいます。
まぁそんな心配しなくても周辺のレストランは賑わってるのでしょうね。
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新・広島復興2へ
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